顔の脂肪吸引と糸リフトは同時施術がおすすめ?|新宿・大阪で小顔治療ならヴェルトラクリニック
「フェイスラインをすっきりさせたい」
「小顔になりたいけど、たるみも気になる」
このようなお悩みで、顔の脂肪吸引や糸リフトを検討されている方が増えています。
東京都新宿区・大阪心斎橋にあるヴェルトラクリニックでは、
顔の脂肪吸引と糸リフトを組み合わせた小顔治療を行い、自然で立体感のあるフェイスライン形成を目指しています。
顔の脂肪吸引の役割|フェイスラインを「細く」する施術
顔の脂肪吸引は、頬やあご下、フェイスラインの余分な皮下脂肪を物理的に減らす小顔治療です。
脂肪の厚みが減ることで、
・フェイスラインのもたつきが軽減
・横顔のEラインがシャープに見える
・顔全体のボリュームダウン、小顔効果が出やすい
といった変化が期待できます。
ただし重要なのは、脂肪が減ることで皮膚の余りやゆるみが目立ちやすくなることがあるという点です。
特に30代以降や、もともと皮膚のハリが弱い方では、この傾向が出やすくなります。
糸リフトの役割|フェイスラインを「上げる」施術
糸リフトは、医療用の糸を皮下に挿入し、たるみを物理的に引き上げる施術です。
・口横のもたつき(ジョール)
・フェイスラインの下がり
・マリオネットラインの影
など、位置が下がることで生じるたるみに対して効果を発揮します。
さらに糸による刺激でコラーゲン生成が促されるため、肌のハリ感が出やすいのも特徴です。
なぜ同時に行うと仕上がりが変わるのか?
この2つは、改善できるポイントがまったく異なります。
脂肪吸引 → 「脂肪の量」を減らす
糸リフト → 「皮膚の位置」を引き上げる
脂肪吸引だけでは、細くなっても引き上げが弱く感じることがあります。
糸リフトだけでは、引き上がっても脂肪の厚みが残り、すっきり感が出にくいことがあります。
同時に行うことで、
余分なボリュームを減らしたうえで、理想の位置に引き上げる
ことが可能になり、よりシャープで立体感のあるフェイスラインを目指しやすくなります。
実はダウンタイムの面でもメリットがある
別々に施術を行うと、それぞれにダウンタイムが必要になります。
同時に行うことで、
・ダウンタイムが一度で済む
・腫れのピークが重なり目立ちにくい
・回復後の仕上がりを一度で確認できる
といったメリットもあります。
この組み合わせが向いている方
・頬やフェイスラインに脂肪の厚みがある
・口横のもたつきが気になる
・小顔とたるみケアを同時にしたい
・将来的なたるみ予防も意識したい
このようなお悩みがある方は、どちらか一方よりも組み合わせた方がバランスよく整いやすい傾向があります。
ヴェルトラクリニックが大切にしていること
顔の脂肪吸引と糸リフトはとても相性の良い施術ですが、
大切なのはお顔立ちや皮膚の状態に合わせた無理のない計画です。
当院ではカウンセリングで状態を丁寧に確認し、
脂肪の量・皮膚のハリ・たるみの方向を見極めながら、自然なバランスを大切にご提案しています。
フェイスラインを整えたい方は、ぜひ一度ご相談ください。
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