シリコン豊胸を施術される方へ
シリコン豊胸とは
施術のポイント
シリコン豊胸は、一度の施術で2カップ以上のサイズアップが可能な豊胸手術です。自分の理想に近いバストを叶えるために、切開部位やシリコンの挿入位置を選択し、より自然な仕上がりを目指します。
シリコン豊胸の特徴
- 傷跡の選択肢
シリコンバッグを挿入する際の切開部位は、目立ちにくい2つの選択肢から選べます。
腋窩切開(脇のシワ)
脇のシワに沿って切開するため、バスト周りに傷跡が残らないのが特徴です。
乳房下溝切開(アンダーバスト)
バストの下のライン(乳房下溝)に沿って切開するため、術後のバストの動きに影響しにくく、安定した仕上がりになります。 - シリコン挿入部位の選択肢
シリコンの挿入位置によって、仕上がりの自然さや触り心地が変わります。
乳腺下
胸の乳腺の下にシリコンを入れる方法で、柔らかい仕上がりになりやすいですが、皮膚が薄い場合はバッグの輪郭が出る可能性があります。
大胸筋下
胸の筋肉の下にシリコンを入れる方法で、動きに自然な流れが出やすく、バッグの形が目立ちにくくなります。 - 使用するシリコンバッグ
当院では、患者様の体型や希望に合わせて「モティバ」と「ペアル」のシリコンバッグを使用しています。すべての症例で、シリコンバッグの挿入時に「ケラーファンネル」を使用し、傷跡を小さくしつつ、清潔な環境で施術を行います。 - 術後の痛みを軽減する麻酔
術後の負担を軽減するために、痛みを抑えるエクスパレル麻酔を導入。通常の麻酔よりも持続時間が長いため、術後の痛みを最小限に抑えます。 - 傷跡をきれいに仕上げる工夫
施術後の傷跡を目立ちにくくするために、傷跡ボトックスを併用。ボトックスには傷の引きつれを抑える作用があり、よりきれいな仕上がりを目指せます。
シリコン豊胸とは
- 一度の施術で2カップ以上のサイズアップが可能
- 傷跡の選択肢 → 腋窩切開(脇のシワ)・乳房下溝切開(アンダーバスト)
- シリコン挿入部位の選択肢 → 乳腺下・大胸筋下
- 使用シリコン → モティバ・ペアル(全症例でケラーファンネル使用)
- 術後の痛みを軽減するエクスパレル麻酔を導入
- 傷跡をきれいにするための傷跡ボトックスを併用
ダウンタイムの過ごし方:手術当日
胸の状態
- 脇の下(もしくは胸の下)に5㎝程の傷(シリコン挿入口)ができます。
- 傷口は抜糸が必要な糸で縫合し、茶色いテープを貼って保護しガーゼで圧迫します。
- 茶色いテープは抜糸まで剥がさないようにしてください。剥がれた場合は、絆創膏等で保護してください。
※遠方の方は、抜糸不要の糸で縫合し、茶色いテープを貼って保護しますので、茶色いテープは術後1週間は剥がさないようにしてください。
※胸には包帯を巻きます。翌日まで外さないようにしてください。 - 術後バストバンドを着用させていただきます。(術後3日間程度着用してください)
※術後の状態で、バストバンドを着用しない場合もあります。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
生活に関するアドバイス
- 痛みがある場合は、処方された痛み止めでコントロールしてください。6時間以上の間隔をあければ、繰り返し服用が可能です。
無理せず、痛みを我慢しすぎないようにしましょう。 - 抗生剤は体内の細菌バランスにも影響を与えるため、服用中に便がゆるくなる・下痢になることがあります。
- もしお薬の服用によって吐き気、湿疹、下痢などの症状が見られた場合は、すぐに服用を中止し、当院までご連絡ください。
入浴・シャワーについて
術後しばらくの間は、入浴やシャワーはできません。
生活について
- ご帰宅後はできるだけ安静にお過ごしください。無理をせず、ゆっくりと休むことが大切です。
- 麻酔の影響により、吐き気やふらつきを感じることがありますので、ご注意ください。
- 吐き気がある場合も、こまめに水分を摂るようにしましょう。
症状が強いときは、少量ずつ複数回に分けて飲むのがおすすめです。吐き気は通常1~2日で自然におさまります。 - 麻酔により一時的に腸の動きが鈍くなることがありますが、排ガス(おなら)が出たり、お腹がグルグル鳴る音が聞こえるようになれば、回復のサインですのでご安心ください。
- 術後当日は、できるだけ消化にやさしい食事を心がけてください。
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
1日目
胸の状態
- 腫れや内出血、痛みがあります。
- 包帯とガーゼは外していただいて問題ありません。
- 包帯を外し、ブラトップ(ワイヤーなし)のような締め付けのない下着を着用ください。
- 豊胸下着を購入された場合、翌日より使用可能です。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
- 痛みがある場合は、処方された痛み止めでコントロールしてください。6時間以上の間隔をあければ、繰り返し服用が可能です。
無理せず、痛みを我慢しすぎないようにしましょう。 - 抗生剤は体内の細菌バランスにも影響を与えるため、服用中に便がゆるくなる・下痢になることがあります。
- もしお薬の服用によって吐き気、湿疹、下痢などの症状が見られた場合は、すぐに服用を中止し、当院までご連絡ください。
来院・処置について
電話にて状態の確認をします。(翌日が休診日の場合は翌々日に確認します)
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- 術後1ヶ月は長時間のうつぶせなど、胸への圧迫は避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 無理のない範囲で通常通りの 生活をしてください。水分、栄養はしっかりとってください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。
- ピルは可能なら術前から術後1ヶ月は中止してください。
- ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
2日目
胸の状態
- 術後1週間程度で腫れや浮腫みが徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、 痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
- 痛みがある場合は、処方された痛み止めでコントロールしてください。6時間以上の間隔をあければ、繰り返し服用が可能です。
無理せず、痛みを我慢しすぎないようにしましょう。 - 抗生剤は体内の細菌バランスにも影響を与えるため、服用中に便がゆるくなる・下痢になることがあります。
- もしお薬の服用によって吐き気、湿疹、下痢などの症状が見られた場合は、すぐに服用を中止し、当院までご連絡ください。
来院・処置について
電話にて状態の確認をします。(翌日が休診日の場合は翌々日に確認します)
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- 術後1ヶ月は長時間のうつぶせなど、胸への圧迫は避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 無理のない範囲で通常通りの 生活をしてください。水分、栄養はしっかりとってください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。
- ピルは可能なら術前から術後1ヶ月は中止してください。
- ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
3日目
胸の状態
- 術後1週間程度で腫れや浮腫みが徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、 痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
- 痛みがある場合は、処方された痛み止めでコントロールしてください。6時間以上の間隔をあければ、繰り返し服用が可能です。
無理せず、痛みを我慢しすぎないようにしましょう。 - 抗生剤は体内の細菌バランスにも影響を与えるため、服用中に便がゆるくなる・下痢になることがあります。
- もしお薬の服用によって吐き気、湿疹、下痢などの症状が見られた場合は、すぐに服用を中止し、当院までご連絡ください。
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- 術後1ヶ月は長時間のうつぶせなど、胸への圧迫は避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 無理のない範囲で通常通りの 生活をしてください。水分、栄養はしっかりとってください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。
- ピルは可能なら術前から術後1ヶ月は中止してください。
- ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
4日目
胸の状態
- 術後1週間程度で腫れや浮腫みが徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、 痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
バストバンド着用は終了で構いません。
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- 術後1ヶ月は長時間のうつぶせなど、胸への圧迫は避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 無理のない範囲で通常通りの 生活をしてください。水分、栄養はしっかりとってください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。
- ピルは可能なら術前から術後1ヶ月は中止してください。
- ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
5~6日目
胸の状態
- 術後1週間程度で腫れや浮腫みが徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、 痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
過ごし方のアドバイス
バストバンド着用は終了で構いません。
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- 術後1ヶ月は長時間のうつぶせなど、胸への圧迫は避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 無理のない範囲で通常通りの 生活をしてください。水分、栄養はしっかりとってください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。
- ピルは可能なら術前から術後1ヶ月は中止してください。
- ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
7日目
胸の状態
- 抜糸のない方は、傷口に貼ってある茶色いテープを外し、傷がしっかりふさがっているかをご確認ください。
- 傷が閉じていればテープによる保護は必須ではありませんが、擦れることで炎症性の色素沈着が起こるリスクがあります。
気になる場合は、予防のために1ヶ月程度テープでの保護を続けることをおすすめします。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
過ごし方のアドバイス
- 体を温めることで、腫れや内出血を早く改善させることが期待できるので、可能であればゆっくりお風呂に浸かってください。
- 入浴により腫れや痛みが悪化する場合は、数日間シャワーにしていただき、様子を見ながら入浴を再開してください。
来院・処置について
抜糸(術後7日目前後)
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- 術後1ヶ月は激しい運動は避けて下さい。
- 引き続き術後1ヶ月は長時間のうつぶせは避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけてください。
- 1週間後より可能な範囲でおっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- おっぱいマッサージは可能であれば、術後3ヶ月頃まで継続してください。 ※術後2週間以降インディバは可能です。肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
8日目
胸の状態
- シリコンの硬さは半年程度かけて徐々に馴染んできます。おっぱいマッサージを行ってください。
- 感覚が鈍い、しびれ感など生じる場合がありますが、時間の経過とともに徐々に改善します。
- 腕が上げにくい、ツッパリ感など感じる場合がありますが、時間の経過とともに徐々に改善します。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
過ごし方のアドバイス
- 体を温めることで、腫れや内出血を早く改善させることが期待できるので、可能であればゆっくりお風呂に浸かってください。
- 入浴により腫れや痛みが悪化する場合は、数日間シャワーにしていただき、様子を見ながら入浴を再開してください。
来院・処置について
抜糸(術後7日目前後)
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- 術後1ヶ月は激しい運動は避けて下さい。
- 引き続き術後1ヶ月は長時間のうつぶせは避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけてください。
- 1週間後より可能な範囲でおっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- おっぱいマッサージは可能であれば、術後3ヶ月頃まで継続してください。 ※術後2週間以降インディバは可能です。肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
1~3ヶ月
胸の状態
- シリコンの硬さは半年程度かけて徐々に馴染んできます。おっぱいマッサージを行ってください。
- 感覚が鈍い、しびれ感など生じる場合がありますが、時間の経過とともに徐々に改善します。
- 腕が上げにくい、ツッパリ感など感じる場合がありますが、時間の経過とともに徐々に改善します。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
過ごし方のアドバイス
- 体を温めることで、腫れや内出血を早く改善させることが期待できるので、可能であればゆっくりお風呂に浸かってください。
- 入浴により腫れや痛みが悪化する場合は、数日間シャワーにしていただき、様子を見ながら入浴を再開してください。
来院・処置について
モニター様は撮影のため1か月後・3か月後にご来院をお願いいたします
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- 術後1ヶ月は激しい運動は避けて下さい。
- 引き続き術後1ヶ月は長時間のうつぶせは避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけてください。
- 1週間後より可能な範囲でおっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- おっぱいマッサージは可能であれば、術後3ヶ月頃まで継続してください。 ※術後2週間以降インディバは可能です。肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
