ハイブリット豊胸を施術される方へ

ダミーテキストが入りますダミーテキストが入りますダミーテキストが入りますダミーテキストが入りますダミーテキストが入ります
ハイブリッド豊胸とは?
ハイブリッド豊胸は、シリコンインプラントと脂肪注入を組み合わせた豊胸術です。シリコンによるしっかりとしたボリュームアップに、脂肪注入で輪郭をなじませることで、より自然な形・触り心地を実現します。
特徴としては以下の点があります。
- シリコン単独よりも自然な仕上がり
- デコルテや谷間など、細かい部分のボリューム調整が可能
- 皮膚が薄い方でもシリコンの輪郭が目立ちにくく、自然な質感に
- 脂肪吸引を行うため、バスト以外の部位(太もも・お腹・二の腕など)もすっきり
- シリコンの耐久性と、脂肪のナチュラルな触感を併せ持つ、バランスの良い方法です
自然さと確実なボリュームアップの両方を求める方におすすめの施術です。
当院のこだわり
当院では豊胸のための脂肪吸引であっても、見た目の美しさを重視した丁寧なデザインを行っております。
単に脂肪を採取するのではなく、以下の点にこだわっています。
- 患者様それぞれの骨格・筋肉・脂肪のつき方を見極め、最適な部位から脂肪を吸引
- 吸引後のボディラインが美しく見えるよう、細部までしっかりデザイン
- バストへの脂肪注入だけでなく、全身のバランスを整えて、メリハリのあるスタイルを目指します
仕上がりの美しさにこだわりたい方にも、安心して受けていただけます。
ダウンタイムの過ごし方:手術当日
脂肪採取部の状態
<吸引部位と傷口の位置>
- 太もも:
【前】太ももの付け根に左右1か所ずつ
【後】お尻の下(太ももとの境目)に左右1か所ずつ
※吸引範囲によって、前のみ/後のみ/前後両方の場合があります。 - ふくらはぎ・足首:
膝裏に左右1か所ずつ - 二の腕・肩の付け根:
両肘に1か所ずつ+【後】腕の付け根に左右1か所ずつ
※腕全体(全周)の場合は、【前】腕の付け根にも1か所追加、計6か所になることがあります。 - お腹・ウエスト・腰まわり:
【前】おへその上下に1か所+鼠径部に左右1か所ずつ
【後】お尻の割れ目の上に1か所
※部位により、前のみ/後のみ/両方の場合があります。
<術後のケアについて>
術後は専用の圧迫着を着用した状態でお帰りいただきます。
傷口は抜糸が必要な糸で縫合し、茶色い保護テープを貼って保護します。テープは抜糸まで剥がさないようにしてください。剥がれてしまった場合は、絆創膏などで保護をお願いします。
遠方からお越しの方には、抜糸不要の糸で縫合いたします。この場合も、術後1週間は茶色いテープを剥がさないようご注意ください。
胸の状態
施術後は、脇の下(または胸の下)に、約5cmのシリコン挿入用の傷ができます。さらに、左右の乳頭部に1か所ずつ、そして胸の外側下部に1か所ずつ、脂肪注入のための小さな傷ができます。
これらの傷口は、抜糸が必要な糸で縫合し、上から茶色い医療用テープで保護し、ガーゼで圧迫します。テープは抜糸が終わるまで剥がさないようにしてください。万が一、剥がれてしまった場合は、絆創膏などで代用し、傷口を保護してください。
遠方からお越しの方には、抜糸不要の糸で縫合いたします。この場合も、術後1週間は茶色いテープを剥がさずにお過ごしください。
また、胸全体には包帯を巻いてお帰りいただきます。包帯は翌日まで外さないようお願いいたします。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
お薬の服用に関するアドバイス
- 痛みがある場合は、処方された痛み止めでコントロールしてください。6時間以上の間隔をあければ、繰り返し服用が可能です。
無理せず、痛みを我慢しすぎないようにしましょう。 - 抗生剤は体内の細菌バランスにも影響を与えるため、服用中に便がゆるくなる・下痢になることがあります。
- もしお薬の服用によって吐き気、湿疹、下痢などの症状が見られた場合は、すぐに服用を中止し、当院までご連絡ください。
入浴・シャワーについて
術後しばらくの間は、入浴やシャワーはできません。
生活について
- ご帰宅後はできるだけ安静にお過ごしください。無理をせず、ゆっくりと休むことが大切です。
- 麻酔の影響により、吐き気やふらつきを感じることがありますので、ご注意ください。
- 吐き気がある場合も、こまめに水分を摂るようにしましょう。
- 症状が強いときは、少量ずつ複数回に分けて飲むのがおすすめです。吐き気は通常1~2日で自然におさまります。
- また、麻酔により一時的に腸の動きが鈍くなることがありますが、排ガス(おなら)が出たり、お腹がグルグル鳴る音が聞こえるようになれば、回復のサインですのでご安心ください。
- 術後当日は、できるだけ消化にやさしい食事を心がけてください。
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
1日目
脂肪採取部の状態
- 脂肪を採取した部位には、腫れや内出血、痛みが生じることがあります。これらは術後の一時的な反応で、徐々に落ち着いていきますのでご安心ください。
- 出血などが見られなければ、ガーゼは外していただいて構いません。無理に剥がすのではなく、自然に取れるタイミングで外してください。
- 圧迫着を外す際は、水分や食事がしっかり摂れる状態になってからにしましょう。体力の回復を優先し、無理のないタイミングでケアを行うことが大切です。
胸の状態
- 術後は腫れ・内出血・痛みが生じますが、いずれも一時的な反応ですのでご安心ください。
- 腫れやむくみは術後1週間ほどで徐々に落ち着いていきます。
- 内出血も2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みについては、少しずつやわらいできますが、感じ方には個人差があります。つらいときは無理をせず、処方された痛み止めでコントロールしてください。
- 包帯とガーゼは外していただいて問題ありません。
- 包帯を外したあとは、ワイヤーの入っていないブラトップなど、締め付けの少ない下着をご着用ください。
- 当院で「豊胸専用下着」をご購入された方は、術後翌日からの使用が可能です。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
術後の回復をスムーズに進めるために、圧迫着の正しい着用とケアがとても重要です。以下の点にご注意ください。
- 術後1週間は、シャワーの時以外は常時圧迫着を着用してください。
圧迫着を脱ぐ際は、血圧が下がってふらつく可能性があるため、必ず安全な場所で座った状態で外すようにしましょう。 - 足のむくみが気になる場合は、足元を少し高くして横になることで、むくみの軽減が期待できます。
- 圧迫着にシワが寄ると、皮膚に赤みや痛みが出ることがあります。
着用の際は、できるだけシワを伸ばしてフィットさせるようにしてください。 - 1日1回は圧迫着を外して、皮膚の状態を確認しましょう。
赤みや痛みがある場合は、無理せず休息をとってください。 - 圧迫着によって皮膚がこすれたり、赤みや痛みが出る場合は、薄手のハンカチやガーゼなどを挟んで保護してください。
- 万が一、皮膚に異常が見られた場合は、すぐに当院までご連絡ください。
来院・処置について
電話にて状態の確認をします。(翌日が休診日の場合は翌々日に確認します)
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- うつぶせなど胸の圧迫は術後1ヶ月程度避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 1カ月程度はノンワイヤーブラやブラトップの様な締め付けの無い下着を着用してください。
ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 - 無理のない範囲で通常通りの生活をしてください。
- 激しい運動(ジムやマラソン等)は脂肪の定着を妨げる可能性があるため、最低1ヶ月避けてください。
- 脂肪を定着させるため、水分、栄養、休息はしっかりとってください。
- 脂肪の定着を促すために過度なダイエットは避けてください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
2日目
脂肪採取部の状態
- 大きな腫れは1週間程度で徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で徐々に落ち着いてくるので、様子を見てください。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
胸の状態
- 術後は腫れ・内出血・痛みが生じますが、いずれも一時的な反応ですのでご安心ください。
- 腫れやむくみは術後1週間ほどで徐々に落ち着いていきます。
- 内出血も2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みについては、少しずつやわらいできますが、感じ方には個人差があります。つらいときは無理をせず、処方された痛み止めでコントロールしてください。
- 包帯とガーゼは外していただいて問題ありません。
- 包帯を外したあとは、ワイヤーの入っていないブラトップなど、締め付けの少ない下着をご着用ください。
- 当院で「豊胸専用下着」をご購入された方は、術後翌日からの使用が可能です。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
術後の回復をスムーズに進めるために、圧迫着の正しい着用とケアがとても重要です。以下の点にご注意ください。
- 術後1週間は、シャワーの時以外は常時圧迫着を着用してください。
圧迫着を脱ぐ際は、血圧が下がってふらつく可能性があるため、必ず安全な場所で座った状態で外すようにしましょう。 - 足のむくみが気になる場合は、足元を少し高くして横になることで、むくみの軽減が期待できます。
- 圧迫着にシワが寄ると、皮膚に赤みや痛みが出ることがあります。
着用の際は、できるだけシワを伸ばしてフィットさせるようにしてください。 - 1日1回は圧迫着を外して、皮膚の状態を確認しましょう。
赤みや痛みがある場合は、無理せず休息をとってください。 - 圧迫着によって皮膚がこすれたり、赤みや痛みが出る場合は、薄手のハンカチやガーゼなどを挟んで保護してください。
- 万が一、皮膚に異常が見られた場合は、すぐに当院までご連絡ください。
来院・処置について
電話にて状態の確認をします。(翌日が休診日の場合は翌々日に確認します)
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- うつぶせなど胸の圧迫は術後1ヶ月程度避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 1カ月程度はノンワイヤーブラやブラトップの様な締め付けの無い下着を着用してください。
ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 - 無理のない範囲で通常通りの生活をしてください。
- 激しい運動(ジムやマラソン等)は脂肪の定着を妨げる可能性があるため、最低1ヶ月避けてください。
- 脂肪を定着させるため、水分、栄養、休息はしっかりとってください。
- 脂肪の定着を促すために過度なダイエットは避けてください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
3~4日目
脂肪採取部の状態
- 大きな腫れは1週間程度で徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で徐々に落ち着いてくるので、様子を見てください。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
胸の状態
- 術後は腫れ・内出血・痛みが生じますが、いずれも一時的な反応ですのでご安心ください。
- 腫れやむくみは術後1週間ほどで徐々に落ち着いていきます。
- 内出血も2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みについては、少しずつやわらいできますが、感じ方には個人差があります。つらいときは無理をせず、処方された痛み止めでコントロールしてください。
- 包帯とガーゼは外していただいて問題ありません。
- 包帯を外したあとは、ワイヤーの入っていないブラトップなど、締め付けの少ない下着をご着用ください。
- 当院で「豊胸専用下着」をご購入された方は、術後翌日からの使用が可能です。
お薬の処方
術後には、感染予防や痛みの軽減のために、以下のお薬を処方いたします。
- 抗生剤:5日分
- 痛み止め・胃薬:各10回分
お薬は、医師の指示に従って正しくご使用ください。痛みや違和感が強い場合は、無理をせず早めにご相談ください。
過ごし方のアドバイス
術後の回復をスムーズに進めるために、圧迫着の正しい着用とケアがとても重要です。以下の点にご注意ください。
- 術後1週間は、シャワーの時以外は常時圧迫着を着用してください。
圧迫着を脱ぐ際は、血圧が下がってふらつく可能性があるため、必ず安全な場所で座った状態で外すようにしましょう。 - 足のむくみが気になる場合は、足元を少し高くして横になることで、むくみの軽減が期待できます。
- 圧迫着にシワが寄ると、皮膚に赤みや痛みが出ることがあります。
着用の際は、できるだけシワを伸ばしてフィットさせるようにしてください。 - 1日1回は圧迫着を外して、皮膚の状態を確認しましょう。
赤みや痛みがある場合は、無理せず休息をとってください。 - 圧迫着によって皮膚がこすれたり、赤みや痛みが出る場合は、薄手のハンカチやガーゼなどを挟んで保護してください。
- 万が一、皮膚に異常が見られた場合は、すぐに当院までご連絡ください。
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- うつぶせなど胸の圧迫は術後1ヶ月程度避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 1カ月程度はノンワイヤーブラやブラトップの様な締め付けの無い下着を着用してください。
ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 - 無理のない範囲で通常通りの生活をしてください。
- 激しい運動(ジムやマラソン等)は脂肪の定着を妨げる可能性があるため、最低1ヶ月避けてください。
- 脂肪を定着させるため、水分、栄養、休息はしっかりとってください。
- 脂肪の定着を促すために過度なダイエットは避けてください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
5~6日目
脂肪採取部の状態
- 大きな腫れは1週間程度で徐々にひいてきます。
- 内出血は2週間程度で徐々に落ち着いてくるので、様子を見てください。
- 痛みも徐々に落ち着いてきますが、痛みの感じ方には個人差があるので、痛みがあるときは無理をせず、痛み止めでコントロールしてください。
胸の状態
- 術後は腫れ・内出血・痛みが生じますが、いずれも一時的な反応ですのでご安心ください。
- 腫れやむくみは術後1週間ほどで徐々に落ち着いていきます。
- 内出血も2週間程度で目立たなくなってきます。
- 痛みについては、少しずつやわらいできますが、感じ方には個人差があります。つらいときは無理をせず、処方された痛み止めでコントロールしてください。
- 包帯とガーゼは外していただいて問題ありません。
- 包帯を外したあとは、ワイヤーの入っていないブラトップなど、締め付けの少ない下着をご着用ください。
- 当院で「豊胸専用下着」をご購入された方は、術後翌日からの使用が可能です。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり次第終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
過ごし方のアドバイス
術後の回復をスムーズに進めるために、圧迫着の正しい着用とケアがとても重要です。以下の点にご注意ください。
- 術後1週間は、シャワーの時以外は常時圧迫着を着用してください。
圧迫着を脱ぐ際は、血圧が下がってふらつく可能性があるため、必ず安全な場所で座った状態で外すようにしましょう。 - 足のむくみが気になる場合は、足元を少し高くして横になることで、むくみの軽減が期待できます。
- 圧迫着にシワが寄ると、皮膚に赤みや痛みが出ることがあります。
着用の際は、できるだけシワを伸ばしてフィットさせるようにしてください。 - 1日1回は圧迫着を外して、皮膚の状態を確認しましょう。
赤みや痛みがある場合は、無理せず休息をとってください。 - 圧迫着によって皮膚がこすれたり、赤みや痛みが出る場合は、薄手のハンカチやガーゼなどを挟んで保護してください。
- 万が一、皮膚に異常が見られた場合は、すぐに当院までご連絡ください。
入浴・シャワーについて
- 翌日よりシャワーは可能ですが、体調が悪い場合は無理をしないようにして下さい。
- 血流がよくなると腫れや内出血が悪化する恐れがあるので、数日はぬるめのシャワーを短時間で済ませることをおすすめします。
生活について
- うつぶせなど胸の圧迫は術後1ヶ月程度避けて下さい。
- 術後1週間は胸の高さより腕を上げないよう注意してください。
- 1カ月程度はノンワイヤーブラやブラトップの様な締め付けの無い下着を着用してください。
ワイヤー入りブラジャーは1カ月後より着用可能です。 - 無理のない範囲で通常通りの生活をしてください。
- 激しい運動(ジムやマラソン等)は脂肪の定着を妨げる可能性があるため、最低1ヶ月避けてください。
- 脂肪を定着させるため、水分、栄養、休息はしっかりとってください。
- 脂肪の定着を促すために過度なダイエットは避けてください。
- 貧血、血圧低下によるふらつきに注意してください。 “
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
7日目
脂肪採取部・胸の状態
- 抜糸のない方は、傷口に貼っている茶色いテープを外し、傷がしっかりふさがっているかをご確認ください。
- 傷が閉じていればテープでの保護は必須ではありませんが、衣類などが擦れることで炎症性の色素沈着が起こるリスクがあります。
気になる方は、目立たなくなるまでの予防として、1ヶ月程度テープでの保護を継続していただくことをおすすめします。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり次第終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
来院・処置
- 抜糸(術後7日目前後)
過ごし方のアドバイス
- 術後1週間から1ヶ月程度までは、半日のみ圧迫を続けてください。
- 体を温めることで腫れや内出血の改善が早まることが期待できますので、可能であればゆっくりとお風呂に浸かることをおすすめします。
ただし、入浴によって腫れや痛みが強くなる場合は、数日間はシャワーのみに切り替え、様子を見ながら無理のないタイミングで入浴を再開してください。
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- おっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- 術後1ヶ月程度は激しい運動を避けて下さい。
- 術後1ヶ月までは、うつぶせなど胸への圧迫は避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけ、休息をとってください。
- マッサージ等が吸引部分の仕上がりに影響することはありません。
マッサージをする場合は、痛みがない程度の力加減をおすすめします。※術後2週間以降インディバは可能です。 - 肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、
※術後2週間以降インディバは可能です。
※肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
8日目以降
脂肪採取部の状態
- 腫れや内出血は徐々に落ち着いてきますが、その後、拘縮による硬さやつっぱり感が出てくることがあります。拘縮は細くなる過程で必ず生じるもので、凹みやひきつれ感などが気になることもありますが、多くの場合は経過を見ていただいて問題ありません。
- 拘縮は通常、3ヶ月〜半年ほどで自然に馴染んできます。腕が上げにくい、つっぱり感があると感じることもありますが、これも時間の経過とともに徐々に改善していきます。
- 感覚が鈍くなったり、しびれを感じたりすることもありますが、こちらも多くの場合、少しずつ回復します。改善には時間がかかることもありますので、焦らず様子を見ていきましょう。
胸の状態
- 術後3ヶ月までは、脂肪の定着にとってとても大切な時期です。この期間中は、徐々にボリュームが減っていきますが、少しでも多くの脂肪を定着させるために、しっかりと栄養を摂り、ストレスをためず、十分な休息を心がけてください。
- また、シリコンの硬さはおよそ半年かけて、徐々に自然なやわらかさへと馴染んでいきます。日々のおっぱいマッサージを行うことで、より自然な触り心地に近づきやすくなりますので、無理のない範囲で継続してみてください。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり次第終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
来院・処置
- 抜糸(術後7日目前後)
過ごし方のアドバイス
- 術後1週間から1ヶ月程度までは、半日のみ圧迫を続けてください。
- 体を温めることで腫れや内出血の改善が早まることが期待できますので、可能であればゆっくりとお風呂に浸かることをおすすめします。
ただし、入浴によって腫れや痛みが強くなる場合は、数日間はシャワーのみに切り替え、様子を見ながら無理のないタイミングで入浴を再開してください。
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- おっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- 術後1ヶ月程度は激しい運動を避けて下さい。
- 術後1ヶ月までは、うつぶせなど胸への圧迫は避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけ、休息をとってください。
- マッサージ等が吸引部分の仕上がりに影響することはありません。
マッサージをする場合は、痛みがない程度の力加減をおすすめします。※術後2週間以降インディバは可能です。 - 肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、
※術後2週間以降インディバは可能です。
※肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
1ヶ月
脂肪採取部の状態
- 腫れや内出血は徐々に落ち着いてきますが、その後、拘縮による硬さやつっぱり感が出てくることがあります。拘縮は細くなる過程で必ず生じるもので、凹みやひきつれ感などが気になることもありますが、多くの場合は経過を見ていただいて問題ありません。
- 拘縮は通常、3ヶ月〜半年ほどで自然に馴染んできます。腕が上げにくい、つっぱり感があると感じることもありますが、これも時間の経過とともに徐々に改善していきます。
- 感覚が鈍くなったり、しびれを感じたりすることもありますが、こちらも多くの場合、少しずつ回復します。改善には時間がかかることもありますので、焦らず様子を見ていきましょう。
胸の状態
- 術後3ヶ月までは、脂肪の定着にとってとても大切な時期です。この期間中は、徐々にボリュームが減っていきますが、少しでも多くの脂肪を定着させるために、しっかりと栄養を摂り、ストレスをためず、十分な休息を心がけてください。
- また、シリコンの硬さはおよそ半年かけて、徐々に自然なやわらかさへと馴染んでいきます。日々のおっぱいマッサージを行うことで、より自然な触り心地に近づきやすくなりますので、無理のない範囲で継続してみてください。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり次第終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
来院・処置
モニター様は撮影のため1か月後・3か月後にご来院をお願いいたします。
過ごし方のアドバイス
- 術後1週間から1ヶ月程度までは、半日のみ圧迫を続けてください。
- 体を温めることで腫れや内出血の改善が早まることが期待できますので、可能であればゆっくりとお風呂に浸かることをおすすめします。
ただし、入浴によって腫れや痛みが強くなる場合は、数日間はシャワーのみに切り替え、様子を見ながら無理のないタイミングで入浴を再開してください。
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- おっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- 術後1ヶ月程度は激しい運動を避けて下さい。
- 術後1ヶ月までは、うつぶせなど胸への圧迫は避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけ、休息をとってください。
- マッサージ等が吸引部分の仕上がりに影響することはありません。
マッサージをする場合は、痛みがない程度の力加減をおすすめします。※術後2週間以降インディバは可能です。 - 肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、
※術後2週間以降インディバは可能です。
※肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
3ヶ月
脂肪採取部の状態
- 腫れや内出血は徐々に落ち着いてきますが、その後、拘縮による硬さやつっぱり感が出てくることがあります。拘縮は細くなる過程で必ず生じるもので、凹みやひきつれ感などが気になることもありますが、多くの場合は経過を見ていただいて問題ありません。
- 拘縮は通常、3ヶ月〜半年ほどで自然に馴染んできます。腕が上げにくい、つっぱり感があると感じることもありますが、これも時間の経過とともに徐々に改善していきます。
- 感覚が鈍くなったり、しびれを感じたりすることもありますが、こちらも多くの場合、少しずつ回復します。改善には時間がかかることもありますので、焦らず様子を見ていきましょう。
胸の状態
- 術後3ヶ月までは、脂肪の定着にとってとても大切な時期です。この期間中は、徐々にボリュームが減っていきますが、少しでも多くの脂肪を定着させるために、しっかりと栄養を摂り、ストレスをためず、十分な休息を心がけてください。
- また、シリコンの硬さはおよそ半年かけて、徐々に自然なやわらかさへと馴染んでいきます。日々のおっぱいマッサージを行うことで、より自然な触り心地に近づきやすくなりますので、無理のない範囲で継続してみてください。
お薬の処方
- 抗生剤は飲みきり次第終了です。(手術後5日間)
- 処方した痛み止めがなくなり、お痛みが続く場合は、お手持ちの痛み止め(ロキソニンやカロナールなど)や市販の痛み止めを内服してください。
来院・処置
モニター様は撮影のため1か月後・3か月後にご来院をお願いいたします。
入浴・シャワーについて
【抜糸のある方】抜糸後より入浴可能です。
【抜糸のない方】術後1週間で傷口がふさがっていれば入浴可能です。
生活について
- おっぱいマッサージを1ヶ月~3ヶ月間行ってください。
- 術後1ヶ月程度は激しい運動を避けて下さい。
- 術後1ヶ月までは、うつぶせなど胸への圧迫は避けて下さい。
- しっかりと食事をとって栄養をつけ、休息をとってください。
- マッサージ等が吸引部分の仕上がりに影響することはありません。
マッサージをする場合は、痛みがない程度の力加減をおすすめします。※術後2週間以降インディバは可能です。 - 肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、
※術後2週間以降インディバは可能です。
※肌治療・脱毛・サウナなどは内出血や痛みが落ち着き、術後2週間から可能です。
痛みや内出血が改善しない場合は1か月ほど様子をみてから行ってください。
アルコール・タバコについて
- タバコは術後3ヶ月間、必ず禁煙してください。
喫煙は脂肪の定着を妨げたり、傷の治りや体の回復を遅らせる原因となります。せっかくの施術効果を十分に引き出すためにも、禁煙はとても大切です。 - アルコールは術後2週間は禁止とさせていただいております。
お酒を飲むことで、腫れやむくみ、内出血が悪化する可能性があり、回復の妨げにもなりますので、十分にご注意ください。
