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美容コラム

2022/6/23
必読!脂肪吸引の基礎知識

必読!脂肪吸引の基礎知識

脂肪吸引とは、余分な皮下脂肪をカニューレ(吸引菅)で吸引し取り除く手術です。お顔や二の腕、太もも、脚、お腹など、皮下脂肪のつきやすい様々なパーツの脂肪吸引が可能です。

 

脂肪吸引のメリット

 

■短期間で確実な効果を得られる

■部分痩せができる

■リバウンドしづらくなる

■大きく目立つ傷は残らない

■痩せてもバストがサイズダウンしない

■バランス良く美しいプロポーションを作る

 

脂肪吸引は、短期間で確実な効果を得ることができます。ダイエットで取り除けなかった脂肪も、たった1度の施術でしっかり除去できます。またダイエットでは脂肪細胞を小さくして痩身効果を得る為、食べすぎると脂肪細胞が大きくなりリバウンドします。その反面、脂肪吸引では脂肪細胞そのものを取り除くためリバウンドしづらくなります。部分痩せができる為、ダイエットにありがちな”体重が減るにつれてバストまでサイズダウンしてしまうという事もありません

 

様々なパーツの脂肪吸引

  

 

小顔治療は、女医の長野美樹先生のご指名を多数頂いております。

▶︎小顔治療の症例写真🔗

▶︎長野先生のInstagramにも症例写真多数掲載中🔗

 

身体脂肪吸引は西村院長にお任せください。

▶︎身体の脂肪吸引の症例写真🔗

▶︎西村院長のInstagramにも症例写真多数掲載中🔗

▶︎西村院長Twtterにて匿名の質問箱にも解答中🔗

 

リスク・副作用 腫れ、痛み、むくみ、熱感、内出血、吐き気、拘縮、左右差、傷跡、感染、塞栓症、血腫、色素沈着、凸凹、知覚低下
術後1〜3週間後につっぱり感、こわばり(拘縮)が出ることがありますが、3カ月程度で落ち着きます。 傷跡や色素沈着は、時間の経過と共に徐々に目立たなくなっていきます。
ダウンタイム 腫れや内出血:約2週間程度、拘縮:約3ヶ月
施術後の通院 術後1週間目に抜糸
入浴・シャワー 手術の1週間後から入浴可能
注意事項 以下の場合は直ちに当クリニックの診察をお受けください。
※手術部位の炎症や感染により腫れや痛み、赤み、熱間が長く続く場合
※手術部位のしびれや麻痺が長く続く場合
※塞栓症(血管がつまる症状)により息苦しさや胸部の違和感を感じた場合

※ダウンタイムには個人差があります。

 

手術中の”痛み”ほぼ無し

当院では静脈麻酔を使用して手術を行います。点滴で麻酔を注入する方法です。呼吸は保たれますが、鎮痛剤を注射することによって意識がなくなる麻酔方法となる為、術後目が覚めるまで恐怖や痛みを感じません。

 

術後の過ごし方

当院で脂肪吸引を受けられる際にお渡ししている、術後の過ごし方についてまとめたものです。

痛み 術後、麻酔が切れると、吸引部に筋肉痛のような鈍い痛みが出ます。 鎮痛剤を内服することで軽減できます。当院からお薬を5日分処方致します。お薬は飲み切り次第終了で、痛みは軽くなります。
圧迫 圧迫下着着用の目的は皮下出血を防ぎ、術後の腫れを小さく抑えるためです。圧迫により皮膚が擦れる場合は、 ガーゼなどを挟んで皮膚を保護してください。
腫れ 腫れのせいでサイズダウンを実感できない場合もございますが約3週間も経過すると腫れは落ち着きます。
内出血 内出血は術後の数日後から患部の周囲にも青あざが出初め、約2週間目ごろにはだんだん薄くなって消えていきます。 痕がいつまでも残るということはありませんので、ご安心下さい。
アフターケア 治療後の経過診察や、アドバイス、どんな些細なことでも、しっかりと対応いたします。
LINEやお電話などでお気軽にご連絡くださいませ。
万一仕上がりにご満足頂けなかった際は無償で修正手術を致します。

※ダウンタイムには個人差があります。

 

モニター募集について

当院では脂肪吸引のモニターを随時募集しています。

※個人の特定ができるような顔出しは致しません

 

 

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